『オススメの1冊』コーナーではないけれども…
椎名も普段から本を読むのは好きなので、アレコレ手を出しては読み漁っているのですが
最近買った本で、お気に入りで暇な時によく手に取る1冊があります。
それが、写メの
『世界の「神獣・モンスター」がよくわかる本』
…ちっ
違いますよ!!
決してモンスターを狩る某ゲームの影響なわけじゃないですょ!!(汗)
世界中の神話や星座、民話とかって面白くて好きで、学生の頃とか神話を題材に油絵を描いたことも(もっぱらヴィーナスばっかりでしたが)…。
星座やギリシャ神話の本、神獣やモンスターや妖精に思いを馳せれば、空想の世界がぁ〜…
…はっ!
Σ( ̄□ ̄;
いかんいかん
とにかく、こういう伝説系の話を読んで勝手にインスピレーションを受けて妄想の世界で遊ぶのが好きなのです(危ないコ)。
この本はそんな椎名を妄想の世界に引き込むには充分すぎるほど魅力的な内容なんですな☆
ちなみに1番好きなのは
月並みですが
ユニコーン
です。
額の角で象を3頭も突き殺すことができるほど普段は獰猛なユニコーンも、若い処女の膝の上ではぐっすりと眠るらしぃ…
いぃなぁ…
若い処女…(爆)
ちなみに、眠ったユニコーンは捕らえられて、解毒作用を持つ角は王侯貴族に高値で取引されたらしい。
…ユニコーンの絵か物語が書きたいです!!
あっ
全然関係ないけど
私がもも様を、何故もも様って呼ぶよーになったかといぅと
なんとなく
です。
なんかゴロが合うっつーか。
私的に呼び易いっつーか。
あまり深い意味はないのであった。
…今度から、もっと可愛く
『ももたま〜(はぁと)』
って呼んでみる???


いいな~☆その本!!
ぱっと見、ゲームの攻略本かと思っちゃいました(笑)失礼しました(笑)
けど、伝説、神話って本当面白いですよね!!
それに纏わる話が面白いです。。
地上、海、空、星色々な。。
神話の獣達はカッコイイとゆいか綺麗ですね!!
面白そうな本だね☆
架空や空想の生き物…
好きです(笑)
自分の想像力も膨らむし。
ももたま…(想像力が…)
神話や民話!確かに興味深いものが多いよね~☆
多くの小説、映画、ゲーム!?のベースになってることも、しばしば!
この本は、そういうことのバイブル・・・いや入門書?
いゃぁ~気になるなぁ~~~(^O^)
ももたま(はぁと)・・・いいっすネェ!?
俺の好きな伝説上の妖怪は、西洋ではハーピー、日本では河童ですね。
ハーピーは人の耳をつぶすような奇声を発し、おまけに耐え難い悪臭を放つ半人半鳥の怪物です。
でもいいおっぱいしてるんだよなあw
河童は、川遊びをしている人間の尻子玉(ようするに、尻と性器との間にある硬い部分)を抜き取ったり、(これを抜きとられると苦痛で椅子に座ることもできなくなるそうです)、また、驚くべきことに肛門が七つあったり(!)するような珍獣中の珍獣ですw
肛門が七つもあればうんこするとき大変そうですよねw
妖怪の面白さはこうした奇想天外な発想にあると思います。
お疲れ様です◎
ユニコーンとペガサスはまた違うんでしたっけ?
翼のあるなし?
ユニコーンが一角獣でペガサスは角はなし?
こうゆうふとした疑問を解消しようと自分もいろんな本を読みます。
おかげでいろんな雑学も増えました。
(↑もっぱらエロネタ)
今は携帯ひとつでなんでもわかる便利な世の中になりましたがやはり本で読んだほうが頭や心に残るもんですよね。
神話もたまに読みますが神様が多すぎて(兄弟やら親子やら名前やら)覚えきれませんがりくさんが好きならまた読みます♪
自分はりくさん、ももさんで呼ばしていただいてます◎
わはははっ!
うら若き乙女の読む本とは思えないよ。
小学生の男の子みたいw
「ドラゴン、ペガサスから鳳凰、ケルベロスまで」
って・・・。
ドラゴン、ペガサスの方が鳳凰やケルベロスよりも歴史が古いのかしら?
しかし・・・
ユニコーン、エロいなぁ(爆!)
手塚センセのユニコのイメージで可愛らしい感じで思っていたのに・・・。
しかも象を3匹突き刺すって・・・・・。
凄すぎです!
「神々を飲み込む狼・・・」
スゲ~ッ!!興味深々でっす。
子供の頃ですと、大伴昌司の怪獣大図鑑とかしか読んでいなかったです。きっとその本だとユニコーンみたいにバンドや劇団に名前がつくものは載っていても、ぬえとかいう和物は載っていないのでしょうね。夏休みに読んだ星新一さんの伝記に、大伴さんの名を発見して懐かしく思いましたよ。その土地で読むと文庫本でも風情があるように。